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DiffResolver

どんな 2 つのファイルでも比較

どの差分ツールが要るかわからないときは、ここにファイルを 2 つ追加してください。DiffResolver がファイルのシグネチャ、名前、内容を読み、合う比較を開きます。アップロードはありません。

ファイルがブラウザーから出ることはありません。

ファイルを 2 つ追加してください。シグネチャ、ファイル名、内容から、合う比較を判断します。ブラウザーから何も出ることはありません。

1 つ目のファイル
2 つ目のファイル
オプション

このページが振り分ける形式

  • テキストとコード:TXT、Markdown、HTML、XML、SVG。
  • 構造化データ:JSON、YAML、TOML、CSV、TSV。
  • 文書:PDF、Word、Excel、PowerPoint、ODT、EPUB、RTF。
  • 画像:PNG、JPG、WebP、その他の画像形式。
  • アーカイブ:ZIP、TAR、7z、RAR。
  • その他のファイル:バイト(16 進)表示。

ファイルの比較について

すべての比較の入口です。ファイルを 2 つ追加すると、ページがシグネチャ、ファイル名、内容を読み、合うツールを開きます。この判定も、そのあとの比較も、ブラウザーの中で動きます。

使い方

  1. 1 つ目のファイルを追加します。形式はファイル名だけでなく、先頭のバイトから判断します。
  2. 2 つ目のファイルを追加します。判定した 2 つの形式が「検出した形式」に出ます。
  3. 「… で比較」のボタンを押します。合うツールが、両方のファイルを読み込んだ状態で開きます。

このツールが扱わないこと

  • 2 つのファイルに共通の比較がないときは、代わりにバイト(16 進)表示が開き、ページがそのことを伝えます。
  • このページが振り分けるのはファイル 2 つの組です。フォルダーどうしはフォルダーの比較を、アーカイブの中の項目はアーカイブの比較を使ってください。

よくある質問

ファイルがブラウザーの外に出ることはありますか。

ありません。すべての比較はあなたのブラウザーの中で動きます。貼り付けた内容、ドロップしたファイル、読み込んだファイルがサーバーに送られることはありません。ページを読み込んだあとは、オフラインになってもツールは動き続けます。

このツールは無料で使えますか。

無料です。DiffResolver のツールはすべて無料で、アカウントも登録もインストールも要りません。処理はあなたの端末で動くので、サーバー側の利用制限もありません。

拡張子が違っているとどうなりますか。

シグネチャが優先します。名前より先に先頭のバイトを読むので、.txt という名前の ZIP アーカイブもアーカイブの比較で開きます。

このページはどの形式を振り分けますか。

テキストとコード、構造化データ、文書、画像、アーカイブです。ページの一覧がそれぞれの分類を示します。ほかのファイルはバイト(16 進)表示で開きます。

2 つのファイルの形式が違うとどうなりますか。

両方に合う比較を探します。同じ分類の 2 つはその分類のツールで開きます。たとえば PNG と JPG なら画像の比較です。共通点がない組は、バイト表示になります。

ファイルサイズの上限はありますか。

アップロードしないので、サーバー側の上限はありません。実際の上限を決めるのは、あなたの端末のメモリーです。テキストは 10 MB、画像は 40 MB、ドキュメントは 100 MB、アーカイブは 500 MB を超えると、処理が遅くなる可能性をツールが知らせますが、ファイルをブロックすることはありません。

このツールはオフラインでも動きますか。

動きます。最初の訪問のあと、ブラウザーがツールのコピーを保持するので、一度開いたページはネットワークがなくても動きます。ブラウザーのメニューから DiffResolver をアプリとしてインストールすることもできます。インストールは任意で、通常のタブでも同じように動きます。

データはどこに保存されますか。

ファイルはどこにも保存されません。ページのメモリーの中だけにあり、タブを閉じると消えます。このブラウザーに残るのは、あなたが自分で保存したものだけです。スナップショット、ツールの設定、テーマがこれにあたります。消すときは、設定を開いて「ローカルデータをすべて消去」を選んでください。

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